2009年6月29日月曜日
サマーキャンプ
2009年6月23日火曜日
終業式
2009年6月6日土曜日
お別れプールパーティ
2009年5月24日日曜日
2009年4月28日火曜日
デート
コンサートといっても、小さなパブでするジャズコンサートのような感じで、目の前にはあの有名なギタリストがいるわけです。なんて、私は彼の名前さえ知りませんでした。いつもは主人一人でこういった、コンサートに出掛けていたのですが、義母もいるということで、私も一緒に連れて行ってくれました。彼の演奏もすごかったのですが、こんな小さなパブなのにブラジル料理がとても美味しかったのが印象的でした。
久しぶりのデートで、いろいろなことをじっくり話すことが出来ました。いつも家にいると思っていても、夫婦ってゆっくりと話す機会がないんですね。家の中で主人の話を3時間も聞いてられません。でもって終わったら12時近くて、眠くて眠くて仕方がありませんでした。
2009年4月20日月曜日
ボストンマラソン
2009年4月15日水曜日
健康診断&カラフルセーター
義母も主人と病院に行っていました。朝の7時に予約を入れていたのですが、帰ってきた
のは3時過ぎで、二人ともくたくたで帰ってきました。
夜に娘が、自慢のDSiで義母の写真を撮りました。「淡い水色のセーターをきる時には、下には濃い目の服を着ること。」主人の言葉通りに素直に着ています。
2009年4月9日木曜日
取り越し苦労 2
今日はまたLandscaperさんが来て、なにやら主人と話しています。近づいて話を聞いていると、我が家の前庭の木々が古いので取り払って、新しくモダンにするよう、そして玄関周りの工事の件をお願いしてました。あれ?先週その木々の根元に重いマルチを10袋購入して、撒いたのは意味がなかったの?新しい木もいくつか植えたけど、他とのバランスを考えるとかえって邪魔みたい。ああまた、私のとり越し苦労。もう二度と庭仕事はしまいと誓った私です。
さて、今日はもう一つ。主人と義母が病院に行ってみました。前から予約を取っていたのですが義母にとっては初めての病院です。さぞドキドキしていたに違いありません。帰ってきてから感想を聞くと、それはそれは喜んで日本とは全然違うと驚いて帰って来ました。そうですね。初診ともなると1時間くらいたっぷり時間を使って解りやすく、きちんと目を見て話してくれます。予約するのが当たり前ですから、待ち時間もあまり無く、支払いも後日請求書が送られてくるし、日本でも最近はそうですが薬が必要ならば処方箋を持って近所の薬局に行くのが当然ですから、診察が終わればすぐ帰ることが出来て効率的です。そして、何よりもスペースが広くて明るくてゆったりしている、そしてプライバシーはしっかり守られている。診察はどんなに小さい診療所でも個室で行っています。広々した診察室って気持ちがいいものです!
夜には、娘が「明日はホリデーだから遊ぼうよ!」と言って、新しく買ったDSiを嬉しそうに持ってきて遊んでいました。一枚アップしておきます。
2009年4月8日水曜日
レッドソックス観戦
2009年2月12日木曜日
抜歯
抜歯といえば、まだ6歳か7歳だったころ娘の歯4本を一度に抜歯をしたのですが、皆さんご存知のように麻酔の注射がすごく痛いのですよね。歯一本に付き、注射2回するわけですから、彼女は一度に8本の注射を歯ぐきにしたわけですね。2本目の注射までは我慢していましたが、その後は大泣きでした。今思えば、数回に分けてあげればよかったなあとちょっと後悔しています。しかも、そこはいつも行っていた、ロシア人の歯医者(General Dentist)ではなくて、初めて行く近所の口腔外科医(Oral Surgeon)のところで抜歯をしました。
アメリカでは、歯科医も何種類もあって、専門に別れ、分業体制になっているようです。その後は娘は抜歯が恐ろしくなって、ボストン子供病院の歯科に行くようにしました。そこでは笑気麻酔をお願いして、それから麻酔注射、抜歯と、全く痛みもなく終わりましたが数日後に届いた請求書が500ドル。ちょっと高くて、その後は一度行ったきりでもう行かなくなってしまいました。
まあ、初診ということもあったのでしょうが、やはり医療費、とくに歯科治療は高いなあとつくづく思ったのでした。
